4年間を通じてキャリアに向き合い、就職を徹底的にサポート。

多様な生き方がある時代だからこそ、キャリア形成は一過性の「就活スキル」ではなく、社会を生き抜く「根幹的な実力」になる。本学の就職支援では、ひとりひとりと“Face to Face”でコミュニケーションし、ベストマッチングを実現します。

京都産業大学には、4年間を通じたキャリア形成と
就活を支え合う仕組みがあります。

本学の学生1人あたりの求人社数は、群を抜く5.95社(2016年度実績)。企業からの高い評価を支えるのは、産業界と密接に連携し、体系化された「先進的なキャリア教育」と進路・就職支援センターの充実したサポート体制によるベストマッチング、加えて、ベストマッチの企業で活躍する卒業生が、現役の後輩たちを助ける「プラスの循環」です。

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進路・就職支援センター

就職・キャリア担当の職員数は、他大と比べても多い 約70名 。「進路・就職支援センター」では、職員が学生ひとりひとりと向き合い、一緒に将来を考えます。

また、進路・就職支援センターによる、卒業生の進路把握率は 100% 。密なコミュニケーションを重ね、とことん学生をサポートします。進路・就職に迷ったら、まずは《1号館》に来てください。

進路・就職支援センターについて

進路・就職支援プログラム

先輩たちのリアルなアドバイス

教職員だけでなく、内定した先輩や社会の第一線で活躍する卒業生たちも、在学生のキャリアを応援してくれます。 「学生就職アドバイザー」 として、4年生や若手OB・OGが親身に話を聞いてくれるほか、例年2月には80名以上の卒業生が集う 「就活祭」 イベントで、リアルな社会の姿を知る機会が得られます。

学生就職アドバイザー

就活祭

先輩たちのリアルなアドバイス

キャリア教育

社会を生き抜く「根幹的な実力」の育成を目指す京都産業大学のキャリア教育の特徴は、On Campus=学内での「学び」とOff Campus=学外での「実践」を積み重ねる、ユニークなサンドイッチ方式にあります。

この方式によるプログラムを日本型の「コーオプ教育」として、日本国内で先駆けて取り組み、国や学外の教育機関から高い評価を受けています。全学生を対象に体系的に展開しており、自分自身の将来を描き、考え抜く力、表現する力といった「社会を生き抜く力」を育成しています。

世界標準モデルのコーオプ教育「むすびわざコーオププログラム」
世界標準モデルのコーオプ教育「むすびわざコーオププログラム」

長期(15週間)有給インターンシップをコアとした、北米で100年以上の歴史があるコーオプ教育をモデルに、社会に通じる「根幹的実力」を培う一貫型のプログラムです。
学部の専門性を活かしつつ、自分の個性を大切にしながら、社会・組織への適応力を実践的に身につけていきます。

むすびわざコーオププログラム


ファシリテーション
ファシリテーション

コミュニケーションを活性化させることにより、問題解決やアイディア創造、合意形成などを活性化する「ファシリテーション」の技術。
京都産業大学では、「F工房」を拠点にファシリテーションを活かした授業改善を進めています。また学生自身がトレーニングを受け、授業でファシリテータを務めることもあります。

F工房


文部科学省等採択プログラム

京都産産業大学のキャリア形成支援教育は、日本を代表する、先進的な授業、プログラムで構成されています。平成16年度以降、何度も文部科学省等に、先進的で特色あるプログラムとして採択されています。特に、インターンシップ、フィールドワークといった産学連携教育が充実。実践的な科目を幅広く展開し、キャリア形成を支援しています。

文部科学省等採択プログラム

就職支援情報

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