情報処理システムを利用する

情報処理システムについて

本学では、コンピュータを用いた授業やレポート作成等の自習用途の設備が、10号館をはじめとする各建物内に設置されています。これらの設備は、本学の学生や教員が利用することが可能です。
  情報処理教室に導入しているコンピュータには、教育研究に必要なアプリケーションソフトがインストールされており、大学生としての専門知識を身に付けられる環境となっています。

コンピュータの使用

情報処理教室のコンピュータは、「Windows」と「Linux」の2種類に分かれています。ここでは情報処理教室のコンピュータおよび周辺機器の操作方法等を説明します。

Windows

「Windowsへのログオン」、「ファイルの保存先」、「USBメモリの利用」、「電源OFF(ログオフ・シャットダウン)」についてまとめています。

Linux

「Linuxへのログイン」、「ファイルの保存先」、「USBメモリの利用」、「電源OFF(ログアウト・システム停止)」等についてまとめています。

学認(GakuNin)とは

■学認(GakuNin)とは,京都産業大学の認証基盤です。POST やmoodle など,複数のWeb アプリケーションで認証情報を共有します。 ■「学認のログアウト」と「アプリケーションのログアウト」について ■学認にログインした後,明示的にログアウトするには,次のリンクをクリックしてください。

その他応用編

■本学では、定期的に取得しているバックアップからファイルを復元することができます。この復元方法について説明します。 ■利用者が自分のファイルを保存しておくことができる各ユーザに割り当てられた保存場所について説明します。 ■ 周辺機器の使い方 ■基礎知識の習得や資格取得に役に立つインターネット上のWebサービスを紹介しています。このリンク集は情報センターが収集した情報です。 ■クラブボックスに設置している配備パソコンの利用について説明しています。 ■Wordの書式設定を変更する方法を紹介します。
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