学問と社会をむすんで50年。

「新しい業(わざ)をむすび、そして新しいものを産み出す」。1965年、学祖 荒木俊馬により創設された京都産業大学は、京都・神山の地で、「むすんで、うみだす。」拠点となり、「むすぶ人」をうみだし続けています。

「50周年」の節目を越えて。

京都産業大学は、2015年に創立50周年を迎えました。この大きな節目の年をこれからの50年を見据えたさらなる飛躍への契機と位置づけ、2030年に本学があるべき姿を描き、我々が目指す大学像を現実のものとするため、新グランドデザイン「神山STYLE2030」を策定しました。

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