育児・介護

搾乳スペース・母乳保管サービス

概要

出産後の女性研究者の早期復帰支援、その他乳児を持つ女性教職員への支援として、ダイバーシティ推進室に搾乳スペースを設置し、母乳保管サービスを実施します。利用を希望される方は、事前登録を行ってください。

※詳しくはPOSTをご覧ください。

ベビーシッター利用料の補助(内閣府ベビーシッター派遣事業)

概要

教職員の育児と仕事の両立支援への取組として、内閣府「ベビーシッター派遣事業」を実施し、ベビーシッター利用料を補助します。
補助額は、1回あたり2,200円(多胎児2人:9,000円、多胎児3人以上:18,000円)です。

申請資格

私学共済に加入している教職員で、小学校3年生以下(条件によっては、小学校6年生以下)の子どもを養育している方
※申請方法等は、POSTをご覧ください。

保育サービス支援

概要

教育、研究、公務を行うにあたり、追加的保育サービス(※)を利用した場合、原則、利用額(税込)の2分の1の額(1円未満は切り捨て)を補填します。ただし病児保育の利用は、日額5,000円を上限として利用額(税込)を補填します。
通常保育とは、月曜日から土曜日(祝日、12月29日から1月3日を除く)の、午前7時30分から午後7時の保育(ただし、病児保育を除く)のことです。 ※通園している保育園が午後6時以降の延長保育を実施していない場合は、ダイバーシティ推進室にご相談ください。

申請資格

以下の1から4の全てを満たす者。

  1. (学)京都産業大学組織及び職制規程第15条第2項1号の大学に規定する職員(有期雇用の教職員は含みません)のうち、休業していない者。
  2. 小学6年生以下の子どもを養育している者。
  3. 申請者及び申請者の配偶者が週28時間以上就業している者。または、配偶者がいない者。
  4. 自由研究員、在外研究員の期間中でない者。

※上記条件全てに該当しない場合であっても、特別の事情により、本サービス支援の利用対象であるとダイバーシティ推進室長が判断した場合は、利用の申請を認めるものとします。

※申請方法等は、POSTをご覧ください。

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