卒業生の中野 量太さん(1997年外国語学部卒)が脚本・監督の「湯を沸かすほどの熱い愛」が『第90回米アカデミー賞外国語映画賞部門』の日本代表に決定

2017.09.06

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ニュース文化芸能外国語学部
日本映画制作者連盟は、『第90回米アカデミー賞外国語映画賞部門』の日本代表として、本学卒業生の中野 量太さんが脚本・監督を務めた作品「湯を沸かすほどの熱い愛」に決定したことを発表しました。
世界各国の出品された作品からノミネート作が選ばれ、2018年3月に受賞作が決定します。

本学では2016年10月19日に本学神山ホールで試写会を実施(2016年10月29日 全国ロードショー)し、学内書店に特設コーナーを設置するなど中野さんの活躍を応援してきました。

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