神山天文台
Koyama Astronomical Observatory
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- 2026.04.14
- 2026年5・6月 天体観望会の開催案内
- ニュース 天文台
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2026321土~2026619金
- 企画展「星を観る鏡 日々を写す鏡 ~京都で産まれた反射望遠寫眞機~」
- 一般受験生保護者天文台イベント
- 申込不要
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2026418土~2026425土
- 2026年4月 天体観望会の開催案内
- 一般受験生保護者天文台イベント
- 申込受付中
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2026425土
- 渡部潤一氏 神山宇宙科学研究所 所長就任記念講演会を開催します(2026年4月25日)
- 一般保護者受験生天文台イベント
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20265 2土
- 2026年度第1回天文学講座・企画展関連講演会「写真とカメラの歴史 日本の反射望遠レンズの発祥の地『京都』」を開催します(2026年5月2日)
- 一般受験生保護者天文台イベント
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今月の星空

春の三日月、秋の三日月
春の三日月、秋の三日月
夕方、西の空に細くかかる三日月。季節によってかたむきが異なることにお気づきでしょうか?春の三日月は横に寝ていてお椀や釣り舟のような形に見えますが、秋に見える三日月は縦に立っているような形に見えます。春は酒が満ちる月、秋は酒がこぼれる月とも例えられます。春は太陽の通り道(黄道)が地平線に対して立っているので、黄道の近くにいる三日月の高度が高くて見やすく、下側から太陽の光が当たります。4月は20日、21日あたりに細い月が見られます。
今⽉⾒ごろの天体について詳しく神山天文台について
Koyama Astronomical Observatory
宇宙の旅へ導く
神山天文台は、本学創設者の荒木俊馬博士が天文学・宇宙物理学者であり、開学当初より宇宙物理学と天文学の教育・研究に力を入れてきた経緯から、本学の新しいシンボルとして2010(平成22)年4月に開設しました。
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国内私立大学最大の
天体望遠鏡
宇宙を覗き、
神秘に触れる
02
教育・研究の現場だからできる公開活動
宇宙への興味・関心を育み、天文に関する事象を科学的に探究する機会の提供を目的に、本学の学生と教職員が協力し、天体観望会などさまざまな公開活動を行っています。
社会教育活動
お問い合わせ先
京都産業大学 神山天文台
窓口取扱時間:月曜日~金曜日8:50~16:45 ※休館日を除く
Tel.075-705-3001 Fax.075-705-3002
tenmondai-jim@star.kyoto-su.ac.jp


