所員の社会活動
2025年度
岩本 誠吾
【論稿】
【講演】
- 2025年7月5日
「国際法・国内法から見た国民保護について」京都安全保障フォーラム。 - 2025年6月28日
「どうなる世界、どうする日本―世界は、今、戦間期?・新たな戦前?」京都産業大学新潟支部同窓会講演会。
【部外講師】
- 2026年3月7日
「どうなる日本!? 高市政権の外交・安全保障を問う」京都産業大学生涯学習むすびわざ講座。 - 2026年2月6日
「通常兵器の制限と削減」防衛省防衛研究所。 - 2026年2月3日
「2026年を占う―トランプ政権と高市(?)政権―」兵庫県いなみ野学園(高齢者大学講座)。 - 2025年11月10日
「世界の中の日本―高市政権を占う―」兵庫県いなみ野学園(高齢者大学講座)。 - 2025年10月9日
「世界の中の日本―中国空母、日本、世界政治、そして、スパイ防止法案」兵庫県いなみ野学園(高齢者大学講座)。 - 2025年10月2日
「近未来戦の姿―すでにAI兵器は存在する?」西宮東高校木曜講座。 - 2025年9月20日
「新たな戦前の到来? 混迷の世界を考える―抗日戦争80周年式典を素材として」長岡京市時事問題研究会。 - 2025年9月19日
「世界の中の日本―中国・ロシア・北朝鮮の動き」兵庫県いなみ野学園(高齢者大学講座)。 - 2025年9月8日
「防衛技術と国際法」防衛省陸上自衛隊小平学校。 - 2025年6月27日
「新兵器の法的審査」防衛省陸上幕僚監部法務官室。 - 2025年6月6日
「国際社会の仕組みを理解し、国際社会のルールの必要性を考える」仁川学院高校模擬授業。
【メディア発表】
- 2026年1月11日
「グリーンランド購入は可能か?」(パネル解説)、テレビ朝日「有働タイムズ」。 - 2025年6月7日
「AI兵器防衛省が指針」(インタビュー)、『朝日新聞』3面。
【京都産業大学「ハテナの探求」】(YouTube)
- 2026年3月30日
「『ブレる』トランプ大統領 世界が注目した高市外交の功績」 - 2026年2月9日
「米軍突入わずか1分 独裁者拘束で恐れる北朝鮮」 - 2026年2月3日
「アメリカ国家防衛戦略2026 日本は見放される?」 - 2025年12月19日
「中国レーダー照射!! 3つの国際ルールを違反?」 - 2025年10月24日
「スパイ用語の基礎 『VIVANT』『別班』は存在する?」 - 2025年10月22日
「日本にスパイ機関を作るべき?」 - 2025年10月21日
「スパイ防止法は必要か」 - 2025年8月6日
「中国軍機の『あおり運転』 隠したかったのはアメリカ迎撃訓練だった」
河原地 英武
【論稿】
- 2025年8月
「ロシアと『タルタリア帝国』」『改革者』、2025年8月号。
【講演】
- 2025年11月22日
「ロシアのプーチン政権が目指すもの」京都安全保障フォーラム、同志社大学今出川キャンパス。
【メディア発表】
- 2026年1月12日
「アメリカの対ベネズエラ攻撃をどう見るか」(時事解説)、朝日放送ラジオ「おはようパーソナリティ小幡裕介です」。 - 2025年6月30日
「アメリカの対イラン攻撃をどう見るか」(時事解説)、朝日放送ラジオ「おはようパーソナリティ小幡裕介です」。
【京都産業大学「ハテナの探求」】(YouTube)
- 2025年4月28日
「トランプ大統領の停戦提案はロシア・ウクライナ戦争に影響するのか?」
久保 秀雄
【研究報告】
- 2025年10月12日
「新しい公益信託制度の基本構造に関する試論―財産を管理・運用する法的な仕組みの機能比較を通して」非営利法人研究学会 第29回全国大会 特別委員会(公益法人制度改革)中間報告「公益法人制度の改革に関する総合的検討」、熊本学園大学。 - 2025年8月6日
「新しい公益信託制度の構造に関する試論―財産管理の法技術の機能比較を通して―」非営利法人研究学会 特別委員会 研究会、オンライン。
【書評】
- 2026年11月
「書評 中空萌『知的所有権の人類学―現代インドの生物資源をめぐる科学と在来知』」『法社会学ガイドブック2010-2023』、信山社。
岑 智偉
【論稿】
- 2025年10月29日
「世界的経済循環と中国経済」(中国語)『中国社会科学報』
【講演】
- 2025年7月27日
「世界的経済循環論から読み解く戦後の世界経済と未来」(基調講演)、日本華人教授会議主催、中日学術文化交流センター共催 学術シンポジウム「戦後80年の検証と未来への展望」、慶應義塾大学三田キャンパス。
【研究報告】
中井 歩
【部外講師】
- 2025年9月26日
「2024衆院選と2025参院選から考える、分断と対話の可能性~社会的弱者が生きやすくなるためには」社会福祉法人 桃花塾。
【メディア発表】
- 2025年7月16日
コメント紹介、関西テレビ「めざましテレビ」。 - 2025年7月4日
「参院選スタート 地方の『1人区』勝敗左右」(インタビュー)、『京都新聞』朝刊。
【京都産業大学「ハテナの探求」】(YouTube)
- 2026年1月23日
「【2026衆院選】なぜこのタイミングで解散? 予算審議中の『非常識』な決断にある政治的意図を解説」 - 2025年7月14日
「【2025参院選】減税、外国人政策など争点の裏側を解説!」
【委員会等】
- 京都市政策評価委員会委員(委員長)
中谷 真憲
【講演】
- 2026年3月18日
「NECがクロスセクターで仕掛ける『地域の人材循環モデル』とは」虎ノ門ヒルズ。 - 2025年12月22日
「アントレプレナーシップとは何か」京都府校長会。
【部外講師】
- 地方創生カレッジ(京都アライアンス)PBL演習(通年)
【メディア発表】
- 2026年1月1日
「日本人の忘れ物」(寄稿)、『京都新聞』 - 2025年10月21日
軽井沢ラジオ - 2025年8月26日
『読売新聞』 - 2025年7月25日
リクルート『カレッジマネジメント』 - 2025年5月26日
『毎日新聞』
【委員会等】
- 京都市大学のまち京都委員
- 京都市町屋保全継承委員会および部会委員
- 京都市元新洞小学校跡地選定委員会座長
- 京丹後市指定管理者等選定委員会委員
- 京都市北区区民会議副座長
- 私大連イノベーション人材創出プロジェクト委員会委員
【その他】
- 2025年12月13日
京都市市民対話:松井市長を囲む座談会(スタートアップ育成について)。 - 2026年2月21日
「近代の法とは何か―19世紀ドイツにおける近代法学の成立」特定営利活動法人 科学カフェ京都 第198回定例会、京都大学理学研究科セミナーハウス。 - 2025年3月26日
「AI兵器の法規制は間に合うのか? 進展する技術と難航する規制の最新動向」、電子ジャーナル『Foresight』、新潮社。 - 2025年2月3日
「通常兵器の制限と削減」、防衛省防衛研究所。 - 2025年1月28日
「トランプ米国大統領の就任:どうなる2025年?」、兵庫県いなみ野学園(高齢者大学講座)。 - 2024年11月11日
「被団協のノーベル平和賞と米大統領選挙」、兵庫県いなみ野学園。 - 2024年10月11日
「石破茂新政権と安全保障」、兵庫県いなみ野学園。 - 2024年9月19日
「【虎に翼】が現代日本社会に問いかけること—戦争と人権—」、兵庫県いなみ野学園。 - 2024年9月6日
「防衛技術と国際法」、防衛省陸上自衛隊小平学校。 - 2024年8月27日
「自律型兵器システムと国際法」「陸上自律型兵器システムの規制議論」、令和6年度富山県寄附講義「現代社会と法」高岡法科大学。 - 2024年7月12日
「世界の中の日本—日本の安全保障」、兵庫県いなみ野学園。 - 2024年6月15日
「世界はどうなる?日本はどうする?」、長岡京市時事問題研究会。 - 2024年10月25日
「2024年衆院選 日米地位協定 安全保障もっと考えよう」、『朝日新聞』京都版25面。 - 2024年9月4日
「戦争とAI:戦場のAI、希望と脅威の狭間で人類の選択を問う」、WEBマガジン『So-gud(ソウグウ)』。 - 2025年1月20日
「トランプ大統領 グリーランド買収の狙いは中国封じ」。 - 2024年11月9日
「圧勝トランプ 友情より外交の石破首相 上手くやれるのか」。 - 2024年8月29日
「中国の領空侵犯 長崎に来たヤバい意味」。 - 2024年10月
「寄付の使途拘束に関わるソフトローの見直し—新しい公益法人制度改革の趣旨を踏まえて—」、報告書『公益・一般法人における寄付を めぐる多角的検討』、非営利法人研究学会分野別研究会(公益・一般法人部会)。 - 2024年6月
「法社会学の観点からみた公益法人制度改革」、『公益・一般法人』No.1093、全国公益法人協会。 - 2024年9月21日
「法のautonomyをどう解釈するか —法社会学の観点から—」、北海道大学法理論研究会・北海道大学大学院法学研究科附属高等法政教育研究センター主催法理論研究会特別会「尾崎一郎著『個人化する社会と閉塞する法』(日本評論社、2023年)合評会」、北海道大学。 - 2024年7月8日
「寄付の使途拘束に関わるソフトローを再考する:新しい公益法人制度改革の趣旨を踏まえた解釈」、非営利法人研究学会分野別研究会(公益・一般法人部会)、オンライン。 - 2024年5月16日
「民衆と共にある仏教:アンベードカル博士と親鸞聖人」、平成6年度「降誕会の集い」記念講演、岐阜聖徳学園大学。 - 2024年9月10日
「『真実集成(Tattvasaṃgraha)』『真実集成細注(Tattvasaṃgrahapañjikā)』の概要:第7章4節「ジャイナ教徒によって構想されるアートマンの考察」の講読にあたって」、北海道大学インド思想研究会(招待)、北海道大学札幌キャンパス。 - 2024年10月18日
「衆議院選挙 初心者のための選挙解説。若者の一票が政治家をビビらせる」。 - 2024年7月1日
「都知事選挙 現職負けなしのジンクスは変わる?」。 - 京都市政策評価委員会(委員長)
- 2025年2月19日
「アントレプレナーシップ学環の設置構想について」、日経SDGsフェスティバル大阪関西、ハービスOSAKA。 - 2024年7月12日
「大学生の府内定着について」、京都府議会政策環境建設常任委員会。 - 京都市 大学のまち京都・学生のまち京都推進会議委員
- 京都市 元新洞小学校跡地活用候補事業者選定委員会 (委員長)
- 京都市 京町家保全・継承審議会委員
- 京都市 京町家保全・継承審議会作業部会委員(座長代理)
- 京都市 北区まちづくり会議委員(副会長)
- 京都府 府民躍動雇用応援夢プラン推進会議委員
- 京丹後市 指定管理者等選定委員会外部有識者委員
- コンソーシアム京都 留学生スタディネットワーク満足度向上WG(座長)
- 2024年2月23日放送
「ロシア・ウクライナ戦争での無人機について」(オンラインインタビュー)、「おはよう日本」、NHK。 - 2024年2月20日
「AI兵器開発競争 世界はドコまで許すのか」、京都産業大学法学部「ハテナの探求」(YouTube)。 - 2024年2月7日 「自律型致死性兵器(LAWS)をめぐる国際法上の論点や規制の在り方」(参考人としての意見陳述)、参議院「外交・安全保障に関する調査会」、参議院インターネット審議中継。
- 2024年2月2日 「通常兵器の制限と削減」(部外講師)、防衛省防衛研究所。
- 2024年2月 「フェイク・ニュース時代に生きる私たちの心構え」『ひょうごラジオカレッジ』(兵庫県高齢者放送大学)テキスト2月号(令和5年度第10号)。
- 2024年1月23日
「日本の対中外交を考える—1992年の天皇訪中の見直し—」(部外講師)、兵庫県いなみ野学園(高齢者大学講座)。 - 2024年1月19日
天皇訪中を利用した中国の尖閣諸島戦略」、京都産業大学法学部「ハテナの探求」(YouTube)。 - 2024年1月
「2024年はどんな年?」『ひょうごラジオカレッジ』(兵庫県高齢者放送大学)テキスト1月号(令和5年度第9号)。 - 2023年11月27日
「パレスチナ・イスラエル紛争の現状と行方」(部外講師)、兵庫県いなみ野学園。 - 2023年11月17日
「人口密集地における爆発性兵器(EWIPA)の使用規制—国際人道法との関係性—」、国立国会図書館調査及び立法考査局主催セミナー。 - 2023年11月11日
「無償提供 防空レーダー なぜフィリピン」、京都産業大学法学部「ハテナの探求」(YouTube)。 - 2023年10月16日
「敵はハマスだけじゃない?空母2隻はアメリカの本気」、京都産業大学法学部「ハテナの探求」(YouTube)。 - 2023年10月16日
「イスラエルVSハマス 英国が原因を作った?」、京都産業大学法学部「ハテナの探求」(YouTube)。 - 2023年10月13日
「安保3文書に見る近未来戦」(部外講師)、兵庫県いなみ野学園。 - 2023年9月16日
「安保3文書にみる近未来戦」、長岡京市時事問題研究会。 - 2023年9月14日
「どうする対中日本外交?」(部外講師)、兵庫県いなみ野学園。 - 2023年9月13日
「金正恩は鉄道好き?飛行機に乗らない理由」、京都産業大学法学部「ハテナの探求」(YouTube)。 - 2023年9月13日
「金正恩のうんこは国家機密」、京都産業大学法学部「ハテナの探求」(YouTube)。 - 2023年9月1日
「防衛技術と国際法」(部外講師)、防衛省陸上自衛隊小平学校。 - 2023年9月1日
「キムチが漬けられない!?処理水放出」、京都産業大学法学部「ハテナの探求」(YouTube)。 - 2023年5月24日
「『法の支配=強者への抵抗概念』広島サミットめぐり岩本京産大教授」(インタビュー)、『朝日新聞DIGITAL』。 - 2023年4月29日
「2027年がヤバイ 台湾VS中国 日本人10万人が人質?」、京都産業大学法学部「ハテナの探求」(YouTube)。 - 2022年5月13日
「ドイツ国民形成史の視点から見たナチズム」(講演)、一般社団法人日本セカンドライフ協会オンラインセミナー、オンライン。 - 2023年2月14日
「ウクライナ情勢と日本への教訓」(講演)、兵庫県生きがい創造協会、兵庫県いなみ野学園。 - 2022年12月13日8:00~8:25放送
「日本の防衛政策・敵基地攻撃能力について」(出演)、「おはようパーソナリティ小縣裕介です」話のダイジェストコーナー、朝日放送(ラジオ)。 - 2022年11月19日
「軍用ドローンとは何か」公明新聞、4面。 - 2022年11月12日
「書評 イヴォンヌ・ホフシュテッター著『目に見えない戦争』」図書新聞3566号、1面。 - 2022年11月7日
「中国・ロシアと米国—世界の行方・日本の対応—」(講演)、兵庫県生きがい創造協会、兵庫県いなみ野学園。 - 2022年10月21日
「日本は3正面作戦ができるのか?」(講演)、兵庫県生きがい創造協会、兵庫県いなみ野学園。 - 2022年9月1日
「ウクライナ、中国、そして、日本」(講演)、兵庫県生きがい創造協会、兵庫県いなみ野学園。 - 2022年5月6日配信
「ブックハンティング(21)軍用ドローンは「忠実なる僚機」か「貧者の空軍」か/セス・J・フランツマン(安藤貴子・杉田真訳)『「無人機」の世紀:軍用ドローンの黎明期から現在、AIと未来戦略まで』(原書房)」、新潮社Foresight(電子版)。 - 2022年4月12日8:00~8:25放送
「ロシアのウクライナ軍事侵攻について」(出演)、「おはようパーソナリティ小縣裕介です」話のダイジェストコーナー、朝日放送(ラジオ)。 - 2022年4月10日
「ロシアの戦争犯罪について」朝日中高生新聞、1面及び2面。 - 2022年3月23日10:00~11:00放送
「アジアの安全保障について」(出演)、「words for tomorrow」深堀トークコーナー、FM京都。 - 2022年3月17日
「サイバー国際法について」(講演)、笹川平和財団 第4回サイバーセキュリティセミナー2021「サイバー国際法の展望と課題—タリンマニュアル3.0策定に向けて—」、オンライン。 - 2022年3月16日10:00~11:00放送
「国際法について」(出演)、「words for tomorrow」深堀トークコーナー、FM京都。 - 2022年3月9日10:00~11:00放送
「ウクライナ情勢について」(出演)、「words for tomorrow」深堀トークコーナー、FM京都。 - 2021年10月1日
「標的情報収集より困難に」(インタビュー)、毎日新聞、8面。 - 2021年8月30日配信
「機械による殺人は許されるか—「AI兵器」規制をめぐる国際論争の現状と展望」、新潮社Foresight(電子版)。 - 2021年11月7日
「『超』長期経済の視点から読み解くポストコロナの中国経済」、東京日中青年産学連合会「デジタル時代、日中ものづくりの未来」フォーラムシリーズ 第六弾、オンライン。 - 2022年2月25日
『グローカル人材フォーラム』を主催。 - 2021年6月12日
『子連れMBA(新しい働き方を考える)』(パネルディスカッション・メイン登壇)、Questionビル。 - 京都市 大学のまち京都・学生のまち京都推進会議委員。
- 京都市 都市計画局京都市駅周辺検討委員会委員。
- 京丹後市 総合計画審議会委員。
- 京都府 労働政策策定会議委員(府民躍動雇用応援夢プラン)。
- 関西広域連合提言書委員。
- グローカル関係プロジェクト(20以上)。
- 地方創生カレッジAL指導。
- 2021年8月31日
「つながるを考える:具体化に向けてイメージの共有を図る」、民主主義Ver. 2.0プロジェクト「つたわる・つながる・ささえる」の民主主義・第3回準備会合、オンライン。 - 2021年1月18日
「中国が目指す『技術の自立』とは +α」、日中関係学会対外交流部会・華人教授会共同研究会「『第14次五ヵ年計画と2035年の長期目標』~双循環と技術の自立を中心に」、オンライン。 - 2020年6月12日
“Beyond the Paradigmatic Crisis and Perception Gaps”, Global Lecture Series on Chinese Economy. - 2020年9月15日
中岡大記・中谷真憲「雇用情勢分析報告書」、京都府商工労働観光部提出、29頁。 - 2020年10月12日放送
「京都産業大学・大和鋼業・小川珈琲の異業種コラボレーションについてインタビュー!」(出演)、サギタリウスアワー京産現社カフェ、FM87.0 RADIO MIX KYOTO。 - 2020年9月18日
「大和鋼業、研修にゲームの要素 京都産業大と協力」(取材)、日刊工業新聞。 - 2020年8月26日
「法はなぜ必要で、どうあるべきか」京都新聞夕刊「人文知のフロンティア⑰」。 - 12月11日
Metro 第42号「ラテン・アメリカにおける政治的熔解」
投稿文(日本語訳文)添付資料 - 11月27日
Metro 第41号「弾劾と米国の外交政策」
投稿文(日本語訳文)添付資料 - 11月13日
Metro 第40号「問題は進行中:移民・難民問題2019年の挑戦」
投稿文(日本語訳文)添付資料 - 10月30日
Metro 第39号「人権理事会と国連政治」
投稿文(日本語訳文)添付資料 - 10月16日
Metro 第38号「シリア情勢——終わりの見えない動乱」
投稿文(日本語訳文)添付資料 - 10月2日
Metro 第37号「米国・イラン紛争:最大限の制裁を目指す米国と米同盟国の脆弱性」
投稿文(日本語訳文)添付資料 - 9月18日
Metro 第36号「第74回国連総会:変化する世界秩序の下で?」
投稿文(日本語訳文) 添付資料 - 9月4日
Metro 第35号「ブレグジット:今までと違ったアプローチか?」
投稿文(日本語訳文)添付資料 - 4月23日午後6時15分~
毎日放送「VOICE」首相官邸に侵入したドローンに関して今後の法規制問題についてインタビュー出演 - 4月19日
日本経済新聞23面「書評:リチャード・ウィッテル著『無人暗殺機 ドローンの誕生』」 - 8月29日~30日
NEAR朝鮮日報共催「日韓関係の正常化とその展望」セミナー『歴史と未来』パネル)
※添付資料 - 8月23日 ハーバード・アジア国際関係プロジェクト主催東京セミナー『中国の台頭と朝鮮半島統一問題』パネル(東京)
※添付資料 - 7月18日~21日
黒船祭・晩餐会挨拶:ロードアイランド州ニューポート(アメリカ)
※添付資料 - 7月7日~9日 韓日議員連盟・韓国日本研究学会主催「ヨーロッパの経験と東アジアの現実」セミナー『日韓の歴史和解についての見方』パネル(韓国・ソウル)
※添付資料 - 6月24日 European Council on Foreign Relations主催「アジア人は未来をどう見るか」セミナー『政治体制のちがいと外交政策』パネル(東京)
※添付資料 - 5月8日~11日
ジョージ・ホプキンス大学院中国・米国研究南京センター主催「東アジア地域共同体の創立」セミナー『東アジア共同体のありかた』パネル(中国・南京大学) - 5月29日~31日
チェジュ・フォーラム『外交官ラウンドテーブル:信頼政治と朝鮮半島』パネル(韓国・済州島) - 4月21日~23日
ASAN研究所年次フォーラム「歴史の未来」セミナー『東アジにおける歴史への回帰』パネル(韓国・ソウル)
※添付資料 - 7月31日
日本経済新聞30面「掲載教室:ロボ兵器の規制論」 - 5月28日午後6時15分~
毎日放送「VOICE」小型無人機の問題点についてインタビュー出演 - 11月20日
京都新聞3面「特定秘密保護法案 準備期間あまりに短い」 - 11月14日 23:30~24:00 放送分 生出演
NHK「NEWS WEB」「ロボット兵器について」 - 9月26日 19:30~19:56放送分 生出演
NHK『クローズアップ現代』「ロボット兵器が戦争を変える」 - 9月12日 20:00~22:00放送分 生出演
BSフジ『プライムニュース』「無人機戦争高まる脅威 中東攻撃と中国新鋭」