2025(令和7)年度 過去の研究会詳細
2025年(令和7)年度 第6回研究会
| 日時 | 1月28日(水) 14:00~16:00 |
|---|---|
| 場所 | 4号館2階 総合学術研究所会議室 |
発表者及びテーマ
北上 光志(ことばの科学研究センター員・外国語学部教授)
ロシア語副動詞主体の揺らぎ—
加野 まきみ(ことばの科学研究センター員・文化学部教授)
英語辞書における日本語からの借用語—名詞の複数形記述をめぐって—
2025年(令和7)年度 第5回研究会
| 日時 | 12月24日(水) 14:00~16:00 |
|---|---|
| 場所 | 4号館2階 総合学術研究所会議室 |
発表者及びテーマ
内田 健一(外国語学部准教授)
鳥の言葉がわかる詩人パスコリ—イタリア近代詩における音象徴—
森 博達(ことばの科学研究センター員・京都産業大学名誉教授)
「魏志倭人伝」と倭人語
2025年(令和7)年度 第3回 シンポジウム
| 日時 | 2025(令和7)年11月15日(土) 13:00~17:00 |
|---|---|
| 場所 | 京都産業大学図書館ナレッジコモンズ |
発表者及びテーマ
前半の部
13:00 開会の挨拶
13:05~13:30 「書はことばぞ -仏教漢文から観た記紀の交渉-」
森 博達(研究センター員)
13:30~13:55 「ノースカロライナ大学アックランド美術館所蔵『夢香洲観花絵巻』をめぐって -夢と現実、絵とテキストの交錯-」
盛田 帝子(外国語学部教授)
13:55~14:20 「版本から讀み解く中世朝鮮のテキスト讀解と生成 -『蒙山和尙法語略錄』諺解の訂正を手がかりに-」
杉山 豐(研究センター員)
14:20~14:50 前半の部の討論
休憩
後半の部
15:00~15:25 「初めて文字化されるテキスト -ウガンダ・キガ族の民話研究-」
梶 茂樹(研究センター員)
15:25~15:50 「二つの文字が出会う場所 -パキスタン映画ポスターにおけるテキストの選択-」
須永 恵美子(文化学部准教授)
15:50~16:15 「18世紀後半から20世紀後半までのロシア文学作品における複合動詞述語観点からのテキスト分析」
北上 光志(研究センター員)
2025年(令和7)年度 第4回研究会
| 日時 | 10月22日(水) 14:00~16:00 |
|---|---|
| 場所 | 4号館2階 総合学術研究所会議室 |
発表者及びテーマ
雲岡 梓(文化学部准教授)
江戸の文学者 荒木田麗女の歴史物語表現
島 憲男(ことばの科学研究センター員・外国語学部教授)
言語類型論の視点からみたドイツ語オノマトペ表現の描写性:ミヒャエル・エンデの『モモ』を中心に
2025年(令和7)年度 第3回研究会
| 日時 | 2025年7月23日(水) 14:00〜16:00 |
|---|---|
| 場所 | 4号館2階 総合学術研究所 |
発表者及びテーマ
宮坂 真紀(文化学部助教)
アンテルモ・セヴェリーニによる『竹取物語』の語源解説の翻訳の試み
臼杵 岳(共通教育推進機構准教授)
僕らが「ワクワクする」理由:オノマトペ動詞の分類と多様性に関する一考察
2025年(令和7)年度 第2回研究会
| 日時 | 2025年6月25日(水) 14:00〜16:00 |
|---|---|
| 場所 | 4号館2階 総合学術研究所 |
発表者及びテーマ
高橋 純一(生命科学部・生態系サービス研究センター准教授)
ミツバチとの会話を目指して―ダンスが語る象徴性と意味伝達の構造
鈴木 孝明(ことばの科学研究センター研究員・外国語学部教授)
名詞句内の語順選好における統語的・認知的構造化
2025年(令和7)年度 第1回研究会
| 日時 | 2025年5月28日(水) 14:00〜16:00 |
|---|---|
| 場所 | 4号館2階 総合学術研究所 |






