京都産業大学イノベーションセンターは、中信ビジネスフェア2026にブースを出展し、「挑戦を育てる場所 × 挑戦が生まれた実績」をテーマに、本学の取り組みを発信しました。
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今回の出展では、学生や教職員の新たな挑戦を後押しするイノベーションセンターの役割と、そこから生まれた大学発ベンチャーや学生の事業化に向けた活動を一体的に紹介しました。挑戦を支える仕組みと具体的な成果の両面を示すことで、本学のアントレプレナーシップ教育を企業・団体の方々に分かりやすく伝える戦略的なPRを行いました。
10月15日、16日の2日間、学生3名が交代でブースに参加し、来場者に自身の活動や取り組みを紹介しました。また、会場内の企業ブースを訪問して各社の担当者と交流し、学生の活動を広く発信するとともに、今後の連携につながる新たな接点を築きました。
本学ブースでは、学生の活動やアントレプレナーシップ教育について多くの方々と意見を交わし、本学の取り組みへの理解を深めていただく機会となりました。イノベーションセンターは、今後も学生・教職員・企業・地域をつなぎ、挑戦が社会へ広がる環境づくりを進めていきます。
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