2026.09.09

実際に「体感」するのがいちばん!アントレプレナーシップ学環オープンキャンパス(9/21)

起業したい。でも、何から始めたらいいか分からない。
探究は好きだった。けれど、その先が見えない。
家業を継ぐかもしれない。でも、このままでいいのかとも思う。
まだ問いは明確じゃない。だけど、動き出したい。
そんな人にこそ、京都産業大学アントレプレナーシップ学環。

「学環ならでは」の学びを紹介

「アントレプレナーシップ」って、何だろう。
「学環」って、学部と何が違うのだろう。
どんな人がいて、どんな空気が流れているのだろう。
その答えは、説明を読むより、実際に来て「体感」するのがいちばん早い。
当日、やっぱり気になったら、飛び入り参加も大歓迎。迷ったら、4号館へGO!

パンフレットに載っていない声を聞こう

当日は第1期生も登場。
高校生だった頃、考えていたこと。
学環を選んだきっかけ。
入学してからの学びと、成長の実感。
学環生のリアルトークや交流を通じて、その姿に、自分が重なっていきます。

アントレプレナー育成プログラムが、「やってみよう」を支える

学環の基盤は、全学部生を対象に実績を重ねてきた「アントレプレナー育成プログラム」です。
起業を本気で目指す人も、夢中になれることを探したい人も集まる。産業界との連携を担う専門組織「イノベーションセンター」が支えるから、出会いも、挑戦の機会も、盛りだくさん。
当日は、受講生も登壇。
学環志望でない人も、ぜひご参加ください。

文系も理系も。16,000人が集まり、問いが動き出すキャンパスだから

京都産業大学は、文系・理系の10学部1学環、約16,000人の学生が一つのキャンパスに集う「一拠点総合大学」です。
専門も、関心も、考え方も違う。学部の枠を越えて、新しい知と人に出会う日常。だから、何かが動き出す。おもしろい。
すべてが、すぐそこにある。だからこそできる「アントレプレナーシップ学環」です。

夏の余韻が残るなか、次の季節のさわやかな風がふき始めるキャンパス。
その中を歩き、学生たちの熱量にふれ、学環の空気を感じる。
エナジェティックな京都産業大学で、自分の中の「やってみよう」を動かしてみませんか。

「やってみよう」の第一歩は、オープンキャンパスのプログラムをチェックすることから。