2026.07.27
実際に「体感」するのがいちばん!アントレプレナーシップ学環オープンキャンパス(8/1、8/2)
起業したい。でも、何から始めたらいいか分からない。
探究は好きだった。けれど、その先が見えない。
家業を継ぐかもしれない。でも、このままでいいのかとも思う。
まだ問いは明確じゃない。だけど、動き出したい。
そんな人にこそ、京都産業大学アントレプレナーシップ学環。
「学環ならでは」の学びと入試を紹介
「アントレプレナーシップ」って、何だろう。
「学環」って、学部と何が違うのだろう。
どんな人がいて、どんな空気が流れているのだろう。
その答えは、説明を読むより、実際に来て「体感」するのがいちばん早い。
総合型選抜入試「探究・挑戦志向入試」についても説明します。
ミニ講義「交渉力」も開催。大学選びの情報だけでなく、知識のお土産も。

パンフレットに載っていない声を聞こう
当日は第1期生も登場。
高校生だった頃、考えていたこと。
入学してから何に出会い、どんな日々を過ごしているのか。
実際の授業で感じたこと。
学環生のリアルトークや交流を通じて、その姿に、自分が重なっていきます。


文系も理系も。約16,000人が集まるキャンパスだから
京都産業大学の特長は、文系・理系の10学部1学環、約16,000人の学生が一つのキャンパスに集う「一拠点総合大学」です。
専門も、関心も、考え方も異なる人たちと、学部の枠を越えて日常的に出会えるから、刺激がある。
本学環の基盤となっている、「アントレプレナー育成プログラム」では、学部や学年を超えて多様な学生が集まります。当日は、先輩学生も登場。今どんなことに夢中になり、どんな挑戦をしているのか。そんなリアルな話も聞くことができます。
多様な人たちがいるから、おもしろい
みんなが、「起業」を目指しているわけではありません。
家業の未来を考えたい人。社会課題に向き合いたい人。自分の「好き」をカタチにしたい人。
そのきっかけも、目指す先も、歩み方も、一人ひとり違います。
いろんな人がいる。それも、学環の魅力。
真夏の空の青と、キャンパスの緑がまぶしい季節。
学生たちの熱量にふれ、キャンパスを歩き、学環の空気を感じる。
エナジェティックな京都産業大学で、自分の中の「やってみよう」を動かしてみませんか。