自分の「好き」で起業したい。
せっかくの探究を、終わらせたくない。
家業の新しい可能性を探索したい。
まだ問いは明確じゃない。だけど、大切な人のために動き出したい。
そんな人にこそ、京都産業大学アントレプレナーシップ学環。
「アントレプレナーシップ」の「学環」って、何だろう。
どんな人がいて、どんな空気が流れていて、何が違うのだろう。
その答えは、説明を読むより、実際に来て「体感」するのがいちばん早い。


6月・7月のオープンキャンパスでは、アントレプレナーシップ学環ならではの学びのポイントはもちろん、総合型選抜入試「探究・挑戦志向入試」についても説明します。
さらに、この春に入学したばかりの「第1期生」も登場。
高校生だったころに感じていたこと。
入学して、開けたこと。
今、現在進行形のこと。
学環生たちの飾らない言葉に、自分が重なります。
「起業部を立ち上げた」「カフェを運営する」など、すでに行動を起こしている先輩学部生たちも、皆さんに会いに来ます。
京都産業大学の大きな特長は、文系・理系10学部1学環、約16,000人の学生が一つのキャンパスに集う「一拠点総合大学」であること。考え方も、価値観も違う。だから、おもしろい。
アイデアや構想が交わり、連鎖し、響きあう。ビジネスに、文系・理系の境界はないから。
新緑がまぶしい季節。
躍動のエネルギーが凝縮された、エナジェティックな京都産業大学へ。
ブルーをまとったキャンパスも、学生たちの熱気で少し赤を帯びています。
その熱にふれ、自分の中の「やってみよう」を動かしに来ませんか。