内定者インタビュー

先輩たちに聞く!大学4年間の成長ストーリー

雪印メグミルク 株式会社 内定

グローバルな視点を活かし、
世界の人々に商品の魅力を伝えたい

内定先は、私が幼いころから馴染みがあり、海外勤務にも挑戦できる雪印メグミルク。ゼミでラテンアメリカの言語や文化について研究し、そこで身についたグローバルな視点を活かして海外で活躍したいと思っていた私にとって、まさに求めていた会社です。面接では、入学当初から続けているラクロス部での活動もアピールし、目標に向かって挑戦し続ける姿勢やグローバル志向であることが、内定獲得につながったのだと思っています。卒業後は、文化学部で培った幅広い視野をもとに、乳製品の魅力を国内外の人々に伝えていきたいです。

国際文化学科4年次
金本 成悟さん



※掲載内容は取材当時のものです。

フルタニ産業 株式会社 内定

学びで身につけた多様な価値観や
視点はエンジニアの強みにもなる

ヨーロッパに興味があり、言語や宗教、音楽の観点から西洋文化を研究していました。研究を続けるうちに、在学中に身につけたコミュニケーション能力や音楽理論が数字であるといった多様な価値観は、文系就職でなくとも発揮できるのではないかと考えるようになり、システムエンジニアという職を志すことにしました。文系ならではの視点からお客様のニーズを汲み取り、各部署と上手に連携を図りながら柔軟にシステムを開発できる人材をめざします。

国際文化学科 4年次
呉田 愛里花さん

 
※掲載内容は取材当時のものです。
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