心理学×社会学 現代の複雑な課題に立ち向かうための 新たな視点を手に入れよう

現代社会学部だからできる、
新しい心理学のカタチ
「心と社会を理解する、
現代の複雑な課題に立ち向かう」
心理学による人間理解と社会学による社会理解を土台に、
データサイエンスとリーダーシップを身に付け、現代の複雑な課題に立ち向かう
- データ分析
- 社会調査
- 政策・環境改善
- リーダーシップ

feature 5つの特長
心理学×社会学にデータサイエンス・リーダーシップで
現代社会の複雑な課題に挑む。
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01.
基礎
心理学×社会学のダブル修得
1年次から両方の基礎を学ぶことで、多角的な視野を養います。
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02.
スキル
データサイエンス&
社会調査スキル心の動きをデータで捉える「心理統計」と、社会全体の動向を掴む「社会調査スキル(アンケート設計、世論・市場動向の分析など)」を体系的に学びます。
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03.
キャリア構築
2つのプログラムを軸に
キャリアを構築公認心理師など心理専門職の資格取得を目指す「臨床心理プログラム」と、企業・地域等の多様な場面で心理学の専門性を実践的に発揮することを目指す「社会・産業心理プログラム」の2つの教育体系を設け、段階的に心理学の理論と実践への学びを深めます。
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04.
リーダーシップ
他者を巻き込み、
社会に働きかける力人の心理への理解と共感を土台に、多様な人材をまとめ、組織や地域でリーダーシップを発揮するスキルを体系的に学びます。
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05.
実践
現代社会学部ならではの
「学科横断型プロジェクト演習」心理学科・現代社会学科・健康スポーツ社会学科の3学科混成チームで、企業や自治体が抱えるリアルな社会課題に挑みます。

career 想定される進路・キャリアイメージ
ビジネス・企業(人事・マーケティング)
心理学・データサイエンス・社会学の知見を生かし、従業員と組織の関係を改善して働きやすさと成果を高める一般企業(人事・組織開発等)の実務者や、消費者理解・サービス改善に取り組むマーケティング/リサーチ関連企業の実務者へ。
公共・社会課題解決(公務員・NPO)
心理学やデータサイエンスの分析力を武器に、現代の複雑な社会課題の解決に取り組む公務員(行政職)やNPO・NGOなどの担い手へ。
臨床心理・対人支援
(カウンセラー・心理職)
臨床心理の専門知識や資格を生かし、学校・医療・福祉機関等でカウンセラー等の心理専門職として人々の心身の健康を支える人材へ。
outline 設置概要
- 学部・学科名
- 現代社会学部 心理学科
- 開設時期
- 2027(令和9)年4月
- 入学定員
- 100名(収容定員400名)
- 修業年限
- 4年
- 学位
- 学士(心理学)
news お知らせ
Coming soon…
詳細な情報は近日公開予定!
現代社会学部
「心理学科」
2027年4月 誕生
※仮称・構想中
内容は予定であり、変更が生じる場合があります。