日米中関係とアジア地域の安定化 於 上海

開催日時 2012年11月2日(金)9:30〜15:30
開催場所 上海社会科学院

プログラム

開始時刻 司会者/報告者/コメンテーター 内容
9:30〜10:00 報告者:
岩本誠吾
(本学 法学部教授)
「パーセプション・ギャップの視点から見る日中関係」
10:00〜10:30 コメンテーター:
胡令遠
(復旦大学日本研究所副所長)
高蘭(上海社会科学院国際関係研究所研究員)
10:30〜11:00 報告者:高原秀介
(本学 外国語学部准教授)
「日中関係におけるアメリカの影響 ―尖閣諸島問題を中心に―」
11:00〜11:30 コメンテーター:
王少晋
(上海交通大学日本研究所所長)
劉阿明
(上海社会科学院国際関係研究所准研究員)
14:00〜14:30 報告者:
岑智偉
(本学 経済学部教授)
「国際関係のカタストロフィー現象とその解釈 ―日中関係を例として―」
14:30〜15:00 コメンテーター:
任暁
(復旦大学国際問題研究院副院長)
廉徳瑰(上海国際問題研究院教授)
15:00〜15:30 報告者:
東郷和彦
(本学 世界問題研究所長)
コメンテーター:
劉鳴
(上海社会科学院国際関係研究所常務副所長)
「現下の日米中関係と今後の展望 ―尖閣問題の緊張下の国際関係論による分析―」
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