外国語学部 メディア・コミュニケーション専攻の学生が香港スポーツジャーナリズム協会主催のインターンシップに参加

2019.04.03

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ニュース学生の活動教育外国語学部

メディア・コミュニケーション専攻の学生が、香港スポーツジャーナリズム協会(HKSPA)主催の国際インターンシッププログラムに日本の代表校として招待を受け、2019年3月31日から4月8日まで参加しました。

このインターンシッププログラム”Young Sports Reporters(YSR) Training Camp 2019”は世界14カ国から約41名の学生が参加し、約1週間に渡るスポーツジャーナリストとしての研修プログラムを修了した後、4月6日~7日に行われるラグビーの世界大会「香港セブンス」での取材・撮影を行い、最終日にその成果を発表し合う、実践的なインターンシッププログラムです。

今回メディア・コミュニケーション専攻からは撮影編集、音響制作、ジャーナリズムを専門的に学んでいる3年次生3名の学生が参加し、世界各国のメディアやジャーナリズムを学ぶ大学生との交流と放送作品制作を通じて、日頃学んでいる「語学」と「制作」の実践を行います。

この模様は随時メディア・コミュニケーション専攻のinstagramでアップされますので、ぜひご覧ください。

メディア・コミュニケーション専攻では、「理論」と「実践」をキーワードに、音響、映像、ジャーナリズム、デジタルメディアを複合的に学ぶプログラムを展開しています。

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