卒業生の荒賀 龍太郎選手、新馬場 一世選手、久保 弘樹選手が『天皇盃・皇后盃 第45回全日本空手道選手権大会』でメダル獲得!

2017.12.11

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ニューススポーツ
組手男子団体戦

12月9日(土)・10日(日)に東京武道館・日本武道館で行われた空手道の日本一を決定する大会『天皇盃・皇后盃 第45回全日本空手道選手権大会』の男子組手個人戦で、荒賀 龍太郎選手(2013年経営学部卒)が準優勝、 男子形個人戦で新馬場 一世選手(2012年経営学部卒)が準優勝、久保 弘樹選手(2017年法学部卒)が3位入賞を果たしました。

男子組手団体戦では京都府のメンバーとして、荒賀 龍太郎選手(2013年経営学部卒)、釜口 幸樹さん(法学部3年次)、中島 啓太さん(法学部3年次)、飯嶋 颯さん(法学部3年次)が出場し、大将の荒賀選手が戦う前に勝負を決める圧勝で、2008年に団体戦が導入されて以来続く連覇記録を10に伸ばしました。
 

大会結果

男子組手個人 荒賀 龍太郎選手 準優勝

男子形個人
 
新馬場 一世選手 準優勝
久保 弘樹選手 第3位

男子組手団体戦 
 
京都府チーム 優勝(10年連続10回目)
※メンバー :荒賀・釜口・飯嶋・中島
荒賀 龍太郎選手
新馬場 一世選手
久保 弘樹選手
写真提供:公益財団法人 全日本空手道連盟
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