経営学部 行待 三輪 准教授が学術報告賞を受賞

2017.07.19

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ニュース研究経営学部

2017年6月24日、東京理科大学にて開催された包括球学術集会2017年度大会において、経営学部 行待 三輪 准教授が学術報告賞を受賞しました。

包括球学術集会とは、東京で月に一度開催されている「戦略会計研究会」をNPO法人化した際の定款の一事業として設立されたものです。
本研究報告は、Adoption of LIFO FOR Conservativeness and Tax Reduction in America:Comparison of Japanese and American Caseというタイトルで、杏林大学の末原 聡氏、東京理科大学の吉岡 正道氏との共同研究の成果として発表されています。

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