ドイツ協定校・ケルン大学からの訪問

2016.06.09

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トピックス国際交流外国語学部

ドイツ・ケルン大学国際交流センター・協定校コーディネーターのDr. Johannes Müller(ヨハネス ミューラー)氏および留学担当者Mr. Frank Hasenstab(フランク ハーゼンシュタープ)氏が、6月11日(京都)と6月12日(東京)で開催される「欧州留学フェア2016」に参加するため来日されました。

京都でのフェア開催前の6月9日に本学学生を対象にドイツ留学説明会をグローバルコモンズで開催しました。ケルン大学の紹介およ入学手続きについてドイツ語と英語で説明が行われ、約50名の学生が熱心に聞き入っていました。参加者の中にはケルン大学への留学を希望する学生も多く、学生にとって有意義な説明会となりました。

留学説明会後、両名と関光世国際交流センター長、クラフリン マシュー国際交流センター主任、そしてスタッフも参加して両大学の交流について活発な意見交換が行われました。その後、ケルン大学の交換留学生も加わり、実り多い交流の一時となりました。

ケルン大学のコーディネーターによるドイツ留学説明会の様子
ケルン大学のコーディネーターによるドイツ留学説明会の様子
関国際交流センター長、ミューラー氏、ハーゼンシュタープ氏、ケルン大学からの交換留学生
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