卒業生の中野 量太さんが脚本・製作した映画『湯を沸かすほどの熱い愛』が日本映画製作者協会「新藤兼人賞」の金賞受賞

2016.11.16

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ニュース文化芸能
映画監督 中野 量太さん
本学卒業生の中野 量太さん(1997年外国語学部卒)が脚本・製作を手掛け、映画監督として商業映画デビュー作となった作品『湯を沸かすほどの熱い愛』が、日本映画製作者協会の2016年度「新藤兼人賞」の金賞を受賞しました。この賞は将来性のある新人監督の長編作品から選ばれる賞で、過去に是枝 裕和監督など著名な映画監督が受賞されていることから、新人監督の登竜門とも言われています。
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