地域と大学の交流イベント「サタデージャンボリー」開催

2016.10.15

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トピックス地域社会
10月15日、地域と大学・学生の交流イベント「サタデージャンボリー」を開催しました。地域に大学のキャンパスを開放し、大学を身近に感じてもらう目的で毎年開催しているものです。
当日は晴天に恵まれ、参加した子どもや家族連れなど約2000人でキャンパスがにぎわいました。
毎年人気の映画上映やスーパーボールすくいなどのほか、コンピュータ理工学部による「ロボットで遊ぼう!」「電子部品アクセサリーをつくろう!」や、総合生命科学部の「みつばちを知ろう!」、理学部の「ヤジロベー磁力計をつくろう!」など、大学の学びを体感できる「サイエンス教室」などが行われたほか、天文同好会や漫画部、電子計算応用部、ダブルダッチ部などのクラブ・サークルの学生によるイベントが多数行われ、学生と子どもが交流しました。
また、京都市北消防署の協力のもと、起震車で震度7の揺れを体験したり、新聞紙でスリッパを作成したりして防災の大切さを学ぶイベントも行われました。
スーパーボールすくい
動物園
起震車体験
ダブルタッチ
天文同好会
レゴ部
ミツバチ
PCゲーム
天文台
やじろべえ
図書館
ストラックアウト
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