経営学部 近藤 隆史教授がメルコ学術振興財団での助成金に採択されました

2016.06.28

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ニュース研究経営学部
メルコ学術振興財団による2016年第一次研究助成に、本学部の教員である近藤 隆史教授(代表)・石光 裕准教授の研究課題「マネジメントコントロールが企業の競争優位の形成に与える影響についての実証分析」が採択されました。
当財団による助成は、日本企業で実践されている優れた管理会計実務の理論化を目指す研究を対象に行われています。本課題では、日本企業の報酬制度(業績評価システム)の実態とその効果の解明にむけて、財務・証券データを用いた分析を行います。研究期間は2016年7月1日から1年間。

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