ドイツ・パッサウ大学からの訪問

2015.09.25

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トピックス国際交流
9月25日、ドイツ・パッサウ大学国際交流センター長 ロイトナー ウルズラ教授(Prof. Dr. Ursula Reutner)が来学した。

パッサウ大学とは、1998年に協定を締結し、現在までにパッサウ大学から23名の交換留学生を受入れ、本学から21名の学生を交換派遣している。

国際交流センター事務室にて、外国語学部ヤスパゼン マルテ教授・島憲男教授・クラフリン マシュー准教授、文化学部江尻雅一准教授とスタッフを交え、長期留学と短期留学も含めて両大学の交流について活発な意見交換が行われた。
クラフリン准教授と江尻准教授は、昨年パッサウ大学を訪問し、経済学部教授と面談を行った後、国際交流オフィスで働く学生の案内でパッサウ大学の学内施設を見学した。
今後、尚一層の交流が期待される。

森国際交流センター事務長、クラフリン准教授、ロイトナー教授、江尻准教授
島教授とロイトナー教授
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