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現代を牽引していくために、社会をどうアップグレードするか学ぶ 4分野+分野横断型プロジェクト

分野横断型プロジェクト

誰かが変える?→君が変える!

これまでの常識、これまでの成功モデル・・・
当然だと思っていた世界から飛び出しましょう。
大切なのはとらわれないこと。
視点を変えれば疑問や問題が見えてきます。
付き合う仲間も自由に、広々と。
視点をぶつけ合い、高め合うチームワークのもと、思考もアクションも無限に広がります。
もう、誰か任せの社会じゃない。
本物の知性と行動力を磨き、君たちが納得のいく社会をつくるのです。

学ぶ4年間?→君が”創る”4年間!

「社会はいますぐ変えられる」もの。
卒業まで待つ必要はありません。
学びながら実践し、その結果を見つめながらまた学びます。
このための学びが、「プロジェクト型<課題解決型>学習」。
現実社会で起こっているリアルな課題の解決に在学中を通して
取り組みます。お膳立てされた課題はありません。
君たちが課題を発見し、解決のための新たな仕組みを創造するのです。

社会の枠組みから飛び出し、自ら仕組みを創るための3つのアクション

社会との接点を意識した、開放感あふれる設計の新校舎の中には、楽しみながら英語を学ぶ知的交流スペース「グローバルコモンズ」を設置し、活動フィールドを広げます。
また、書棚やICTスペース、ミーティングテーブルが集まった共創空間「ラーニングコモンズ」とつながっています。

学びの特徴

行動する社会学

  • 「プロジェクト型<課題解決型>学習」を実施。4つの分野のさまざまな仲間たちが1つに集まり、複数年にわたって国内外で起こっているリアルな課題の解決に取り組み、在学中から社会を変えます。
  • 取り組む課題は、実際に社会で動いている事柄の中にあります。自分たちでそれを探り、新たな仕組みや価値を創造します。

学習知 × 体験知 = 統合知

  • 社会学の知識を基礎として、「地域」「人間」「メディア」「健康スポーツ」をテーマに現代の社会を深く学びます。
  • 4年間の学びを通して、講義で得られる「学習知」と演習で得られる「体験知」を掛け合わせ、社会の中にある課題を発見し、解決する力となる「統合知」へとスパイラル的に成長させます。

高度な力を育む学習環境

  • 充実した導入教育を初年次に実施。担任制により個々の課題を手厚くサポートします。
  • 現代社会学部オリジナルの教材を使い、社会学を基礎から無理なく段階的に学びます。
  • 社会的に活躍している教員たちが、豊富な実績を生かした教育を行います。

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