奨学金・保険制度
学生生活が安心して送れるよう、大学独自の奨学金制度(奨励金・授業料減免)を数多く設けています。
学費減免(平成24年度入学生より)
| 奨学金名称 | 奨学金額 | 募集時期 | 奨学生期間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 京都産業大学大学院 法務研究科 成績優秀者授業料減免 | (年額) 半期授業料・教育充実費の全額または半額または1/4 |
出願不要 | 当該学期限り | (1)学業成績が優秀な学生を対象とします。 (2)各年次で半期授業料の全額減免者は、在学者数の上位10%の者及び既修者入学者で入学時の成績が優れている者、半額減免者は次位20%の者、1/4減免者は次位10%とします。 (3)(2)に該当しない場合、全員に半期毎に5万円給付 |
※他、自然災害により、被災を受けられた場合(災害救助法適用地域)は、授業料の特別減免措置を講じることがありますので、万が一の場合は学生部までご相談ください。
給付
| 奨学金名称 | 奨学金額 | 募集時期 | 奨学生期間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 京都産業大学 大学院法務研究科給付奨学金 | (月額) 10万円 |
随時 | 当該年度限り | (1)学業成績が優秀な学生で、家計支持者の死亡・失職等またはその他の理由により学費の納入または就学の継続が困難となった学生を対象とします。 (2)採用は5名以内とします。 |
貸与
| 奨学金名称 | 奨学金額 | 募集時期 | 奨学生期間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 京都産業大学 大学院貸与奨学金 |
(月額) 修士・博士前期課程 6万円 博士後期課程 8万円 |
4月 日本学生支援機構奨学金と同時募集 |
当該年度限り (毎年出願可能) |
(1)大学院の学生で、経済的理由のため修学、研究が困難で、日本学生支援機構第二種奨学金を申込み、不採用となった学生を対象とします。 (2)採用は若干名とします。 |
| 京都産業大学 大学院特別貸与奨学金 |
(年額) 半期分の学費に相当する金額の範囲内 |
随時 | 当該学期限り (在籍期間内1回) |
(1)大学院の学生で、家計支持者の死亡・失職等またはその他の理由により学費の納入が困難となった学生を対象とします。 (2)採用は若干名とします。 |
奨励金
| 奨学金名称 | 奨学金額 | 募集時期 | 奨学生期間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
|
京都産業大学大学院 法務研究科 入学時学修奨励金 |
(年額) 未修者34万円 |
出願不要 | 当該年度限り | 未修入学者全員を対象とします。 |
日本学生支援機構
| 奨学金名称 | 奨学金額 | 募集時期 | 奨学生期間 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 日本学生支援機構大学・大学院奨学金 | 第一種 | (月額) 学部 (自宅) 3・5万4千円 (自宅外)3・6万4千円 から選択 大学院 (修士課程)5・8万8千円 (博士課程)8・12万2千円 から選択 |
4月 | 最短修業年限 | (1)第一種奨学金(無利子)と第二種奨学金(有利子)があります。 (2)京都産業大学貸与奨学金との重複採用は認めていません。 (3)大学院・法務研究科は、第一種・第二種奨学金とも貸与額が異なります。 〔参考〕 「奨学金申込みにあたって(留意点)」 (日本学生支援機構のページ) |
| 第二種 | (月額) 学部 3・5・8・10・12万円から選択 大学院 5・8・10・13・15万円から選択 ※法務研究科は、上記5種に加えて19・22万円も選択可 |
4月 | |||
| 第二種 (短期留学) |
(月額) 学部 3・5・8・10・12万円から選択 大学院 5・8・10・13・15万円から選択 |
1・4・7月 | 留学期間内 | (1)3ヶ月以上1年以内で在学留学する学部・大学院の学生を対象とします。 (2)第一種奨学金貸与者は、併用貸与として申請可。第二種奨学金貸与者は、貸与中の奨学金を休止または辞退して申請することとなるので、熟慮のこと。 〔参考〕 「第二種奨学金(短期留学)」 (日本学生支援機構のページ) |
|
