教員紹介

生命科学研究科 生命科学専攻

 すべての研究活動や研究成果に関する論文・著書・活動記録等については、「京都産業大学研究者データベース」を、参照してください。

(五十音順/2017年度在職者)

また、研究内容(一部)については、こちらで紹介しています。

大学院研究紹介
 
職階 教員名 領域科目名 研究テーマ
※教授 板野 直樹 加齢生物学 がん休眠治療の基盤研究とアンチエイジング技術の創成
※教授 遠藤 斗志也 分子細胞生物学、構造生物学 細胞がタンパク質と脂質からミトコンドリアをつくる仕組み
※教授 加藤 啓子 動物神経解剖学 情動系神経回路の応答機構に関する研究
※教授 金子 貴一 ゲノム生物学 ゲノム情報比較を基盤とした環境微生物の多様性に関する研究
※准教授 川根 公樹 分子細胞社会学 細胞死の視点から行う腸管の恒常性と疾患の研究
※准教授 河邊 昭 分子集団遺伝学 植物を材料としたDNA変異の維持機構の解明
※教授 木村 成介 植物分子発生生物学 植物の葉の形態の多様性と表現型可塑性の研究
※教授 黒坂 光 神経糖鎖生物学 神経発生における糖転移酵素の機能解析
※教授 近藤 寿人 分子発生生物学 胚発生を制御する細胞間シグナルと遺伝子調節
※教授 齋藤 敏之 神経生物学 大脳辺縁系の機能障害と修復に関する研究
※教授 佐藤 賢一 発生情報学 生殖細胞、初期胚およびがん細胞の生物学的機能に関する研究
※教授 白鳥 秀卓 器官形成学 器官形成における形態変化の分子機構
※教授 瀬尾 美鈴 分子生化学 (1) 神経と血管形成の制御メカニズム
(2) がん分子標的薬の開発
※教授 髙桑 弘樹 感染症学 インフルエンザウイルスの生態と病原性発現のメカニズムの解析
※准教授 高橋 純一 動物分子生態学 昆虫の機能利用および絶滅危惧動物の保全
※教授 竹内 実 免疫細胞学 喫煙と腫瘍免疫機構に関する実験医学的研究
※准教授 棚橋 靖行 獣医薬理学 平滑筋収縮調節メカニズムおよび平滑筋機能疾患の病態解明
※准教授 千葉 志信 分子生物学 タンパク質の誕生・成熟・局在化に関する研究
※教授 津下 英明 構造生物学 タンパク質複合体の構造と機能研究
※教授 寺地 徹 植物分子遺伝学 高等植物オルガネラの分子遺伝学
※教授 中田 博 免疫化学 癌細胞の特性と免疫機構に対する影響
※教授 永田 和宏 分子細胞生物学 (1) タンパク質の一生:細胞内タンパク質の品質管理機構と病気
(2) 分子シャペロンによる細胞機能制御
※教授 中村 暢宏 発生細胞生物学 細胞内オルガネラによる発生制御システムの研究
※准教授 西野 佳以 ウイルス学 ウイルス性神経・精神疾患の発症メカニズムに関する研究
※教授 野村 哲郎 動物育種学 動物の育種ならびに保全における集団遺伝学の応用
※教授 浜 千尋 分子神経科学 シナプス間隙マトリックスを介した脳の機能発達
※教授 前田 秋彦 環境衛生学 病原微生物の生態学的および分子生物学的解析
※教授 村田 英雄 栄養衛生学 食・飼料に混入した有害成分が生体に与える影響の栄養衛生学的解析
※教授 本橋 健 植物生理学・生化学 高等植物葉緑体における機能制御
※教授 山岸 博 植物育種学 作物の起源と進化の解明ならびにゲノム工学による新作物の開発
※教授 横山 謙 膜エネルギー代謝学 (1) エネルギー変換系膜タンパク質の構造・機能の解明
(2) 生体エネルギー変換と老化・寿命に関する研究

※印は研究指導教員を示します。

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