教員紹介

生命科学研究科 生命科学専攻

 すべての研究活動や研究成果に関する論文・著書・活動記録等については、「京都産業大学研究者データベース」を、参照してください。

(五十音順/2019年度在職者)

また、研究内容(一部)については、こちらで紹介しています。

大学院研究紹介
 
指導教員 教員名 領域科目名 研究テーマ
板野 直樹 加齢生物学 がん休眠治療の基盤研究とアンチエイジング技術の創成
遠藤 斗志也 分子細胞生物学、構造生物学 細胞がタンパク質と脂質からミトコンドリアをつくる仕組み
加藤 啓子 動物神経解剖学 情動系神経回路の応答機構に関する研究
金子 貴一 ゲノム生物学 ゲノム情報比較を基盤とした環境微生物の多様性に関する研究
川根 公樹 分子細胞社会学 細胞死の視点から行う腸管の恒常性と疾患の研究
河邊 昭 分子集団遺伝学 植物を材料としたDNA変異の維持機構の解明
木村 成介 植物分子発生生物学 植物の葉の形態の多様性と表現型可塑性の研究
黒坂 光 神経糖鎖生物学 神経発生における糖転移酵素の機能解析
齋藤 敏之 神経生物学 大脳辺縁系の機能障害と修復に関する研究
佐藤 賢一 発生情報学 生殖細胞、初期胚およびがん細胞の生物学的機能に関する研究
白鳥 秀卓 器官形成学 器官形成における形態変化の分子機構
瀬尾 美鈴 分子生化学 (1) 神経と血管形成の制御メカニズム
(2) がん分子標的薬の開発
髙桑 弘樹 感染症学 インフルエンザウイルスの生態と病原性発現のメカニズムの解析
高橋 純一 動物分子生態学 昆虫の機能利用および絶滅危惧動物の保全
竹内 実 免疫細胞学 喫煙と腫瘍免疫機構に関する実験医学的研究
棚橋 靖行 獣医薬理学 平滑筋収縮調節メカニズムおよび平滑筋機能疾患の病態解明
千葉 志信 分子生物学 タンパク質の誕生・成熟・局在化に関する研究
津下 英明 構造生物学 タンパク質複合体の構造と機能研究
寺地 徹 植物分子遺伝学 高等植物オルガネラの分子遺伝学
中村 暢宏 発生細胞生物学 細胞内オルガネラによる発生制御システムの研究
西野 佳以 ウイルス学 ウイルス性神経・精神疾患の発症メカニズムに関する研究
野村 哲郎 動物育種学 動物の育種ならびに保全における集団遺伝学の応用
浜 千尋 分子神経科学 シナプス間隙マトリックスを介した脳の機能発達
前田 秋彦 環境衛生学 病原微生物の生態学的および分子生物学的解析
三嶋 雄一郎 RNA制御学 個体発生過程におけるRNA制御原理
本橋 健 植物生理学・生化学 高等植物葉緑体における機能制御
山岸 博 植物育種学 作物の起源と進化の解明ならびにゲノム工学による新作物の開発
横山 謙 膜エネルギー代謝学 (1) エネルギー変換系膜タンパク質の構造・機能の解明
(2) 生体エネルギー変換と老化・寿命に関する研究

※印は研究指導教員を示します。

PAGE TOP