教育研究上の目的

博士前期課程

 多面的なアプローチが可能なカリキュラムをベースに最新の経済理論と分析手法を学ぶことによって、現代社会が直面する経済的諸課題を客観的に分析・考察できる、高度専門職業人や研究者および高度で知的な素養のある人材の養成を目的とする。

博士後期課程

 創造性豊かな優れた研究能力を持つ、自立した研究者を養成することを目的とする。

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