さらに発展的・能動的な学習へ

京都産業大学には、ワンキャンパスの強みを生かして複数の学部の学びを組み合わせたプログラムや、実社会での実践にチャレンジしながら大学での学習を深めるプログラム、経済界や他大学との連携によって地域に貢献できる人材を育てるプログラムなど、意欲的な学生を応援するさまざまな教育プログラムが用意されています。その中で、法学部生にお薦めするものを紹介します。

学部融合プログラム

知財エキスパートプログラム 弁理士や企業の知的財産担当者をめざす

会計・税務プログラム 税理士、公認会計士や国税専門官をめざす

多文化共生の地域づくりプログラム 外国人支援や多文化共生のまちづくりに貢献できる人材になる

人事・労務プログラム 社会保険労務士や企業の人事担当者をめざす

司法外国語プログラム 外国語で仕事のできる警察官をめざす

職能資格教育プログラム

グローカル・プロジェクト・マネージャー(GPM)プログラム グローバルな視点で地域企業に貢献する人材になる

「初級地域公共政策士」法政策基礎プログラム 地域公共政策の担い手に必要な法学の知識と課題解決力をつける

むすびわざコーオププログラム

長期有給インターンシップを中核に置いた、3年間一貫教育のキャリア教育プログラム。法学部の専門教育科目で専門性を高め、キャリア形成支援科目で人間性と社会人基礎力を育みます。

留学

中国語/韓国語海外実習 海外の大学での約3週間の語学実習プログラムと事前・事後学習を組み合わせた科目。外国語学部専門教育科目ですが、司法外国語プログラムと多文化共生の地域づくりプログラムに登録した学生は、法学部生でも参加できます。

EBJプログラム(派遣留学) 約3ヶ月のアメリカ留学。カリフォルニア大学リバーサイド校での英語学習のほかに、1週間ほど現地の企業・官公庁などでフィールド・スタディを行います。

短期語学実習(短期留学) 夏休みと春休みを利用した、約1ヶ月の気軽な留学体験。

その他の留学制度 
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