休み時間や放課後、ピロティで外国人の教員や、留学生たちと楽しそうに話しをしている学生の姿をよく見かけます。 留学しなくても、普段からお互いの母国の言語を教えあったり、イベントやボランティアに参加することにより、海外から京都産業大学に勉強しに来ている留学生たちとキャンパス内で交流することができます。