よくある質問

1. 一般

Q1. 教材・コンテンツ室は情報処理教室とはなにが違うのですか?

A1. 動画編集やイラスト、Webページ作成、ポスター作成などのコンテンツを作成する場所です。

Q2. サポートの範囲はどこまでですか?

A2. 機材の説明(スキャナやプリンタ)やトラブル(動かなくなった、音声が出ない)など機器トラブルについて、サポートします。技術的な面においてはソフトウエアの書籍を置いていますので、それを読んで、個人個人で作業を進めてもらうという方針です。

Q3. 飲食や携帯電話の使用は許可されますか?

A3. 基本的なマナーや規則は情報処理教室と同じなので、飲食や携帯電話の通話はできません。

Q4. 情報処理教室と同等の目的で利用してもよいですか?

A4. あくまで教材・コンテンツを作成するための部屋ですので、情報処理教室でできることは自粛してください。

Q5. 情報処理教室と同じユーザIDやパスワードで入れますか?

A5. 教材・コンテンツ制作室ではユーザIDやパスワードの入力は必要ありません。

Q6. 補助員の目印は何ですか?

A6. MiCSのオレンジ色の腕章を付けているのが補助員です。

 
 

2. 機材関連

Q1. 大判プリンタを利用したいのですが、料金は発生しますか?

A1. 料金は発生します。料金は利用用紙の種類と長さによって異なりますので、詳しくは「教材・コンテンツ制作室 課金サービス料金表(102KB)」を参照してください。また料金は現金ではなく、証紙という大学では現金の代わりとなるものでお支払いいただきます。証紙は10号館1階の証明書自動発行コーナーで購入できます。

Q2. 大判プリンタもしくはプリンタの用紙がなくなりました。

A2. 補助員をお呼びください。補給します。

Q3. レーザープリンタに使用する用紙は持参しなければなりませんか?

A3. コピーカード減算による課金をしていますので用紙を持参する必要はありません。ただし、普通用紙以外の用紙・シートに印刷を希望される場合は、持参する必要があります。(プリンタ対応用紙のみ可)その際も、通常通り課金します。
その他プリンタについては「プリンタの利用」を参照してください。

Q4. コピーカードはどこで購入できますか?

A4. レーザープリンタで使用できるコピーカードは、販売機で購入できます。
設置されている場所は「コピーカード券売機設置場所一覧(48KB)」を参照してください。

Q5. 両面印刷のコピー減算度数は?

A5. 2回分減ります。

Q6. AVラックは自由に利用しても構わないでしょうか?

A6. 初めて利用する方には補助員が説明しますので、お呼びください。利用したことがある方は自由に使ってください。

Q7. 機材(DVカメラなど)は貸出してもらえますか?

A7. 個人使用やサークルには貸出しできませんが、ゼミ・研究室での使用の場合は担当の先生を通して、課外活動(公認団体)の場合は顧問の先生を通してであれば貸出すことができます。

Q8. まだ、未完成なのですがファイル容量が大きくて持ち帰れません。一時的にどこかに保存しておきたいのですが、できますか?

A8. できません。必ずデータを持ち帰るための記録メディアを持ってきてください。

 
 

3. その他

Q1. 本の貸出しはしていますか?

A1. 室外への持ち出しはできません。教材・コンテンツ制作室内でご覧ください。

Q2. 作業で使いたいツールをインストールをしてもいいですか?

A2. できません。しかし、不便さを感じる理由を言っていただければ、今後導入について検討します。

Q3. 市販されているオーディオCDなどをコピーしにきてもいいですか?

A3. 著作権が関わってくるようなCDコピーはできません。詳しくは、「初めての方へ」の中の「情報倫理Q&A」を参照してください


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