科学・技術フェスタ2013へ出展

2013.03.17

TAG:

トピックス
 3月16日〜17日、京都パルスプラザにて「科学・技術フェスタ2013」が開催され、本学は先端情報学研究科およびコンピュータ理工学部の教員や大学院生の研究成果を出展した。ゲーム感覚で楽しめる技術を出展し、来場者からは「夢の世界」、「最先端」、「発想が楽しい!」などの意見、感想があり、科学技術への関心を深めてもらった。

 このイベントは内閣府が主催となり、理系離れが叫ばれる高校生や小中学生などに対し、最先端の科学・技術を身近に感じてもらい、科学技術への関心を深めることを目的として開催された。2日間で約6,000名の来場者があった。

【出展内容】
青木 淳 コンピュータ理工学部教授「SPIDAR」
上田 博唯 コンピュータ理工学部教授「Phyno」
平井 重行 コンピュータ理工学部准教授「Bathcratch」
榊原 吉伸さん(大学院生)「MONO-tone」
SPIDARの「触ってわかる」という力覚を体験する来場者
来場者で賑わうブースの様子
Bathcracthを体験する来場者
PAGE TOP