空手道部、坂井学長に全日本空手道選手権大会優勝を報告

2010.01.07

TAG:

トピックス
 2009年12月に行われた第37回全日本空手道選手権大会において、男子組手で優勝した荒賀 龍太郎選手(経営学部1年次生)と、2位の谷 竜一選手(法学部2年次生)が、1月7日、坂井学長を表敬訪問し、成績を報告した。荒賀選手は同選手権の男子組手で史上最年少の栄冠となった。
 
 坂井学長は、「小学校から同門の二人が、大学でも一緒に稽古し好成績を納めたのはすばらしいこと。これからも切磋琢磨して技を磨いてください」と激励した。

 両選手は、1月16・17日フランスで行われる「2010オープン・ド・パリ国際空手道選手権大会」に全日本代表として出場する。
(右から)優勝した荒賀選手、坂井学長、2位の谷選手、空手道部林コーチ
PAGE TOP