だらけの
京産大キャンパスを
調査せよ。

10学部1つのキャンパスにまる京都産業大学。
興味
のあるものやきなもの、
得意なものも学生たちがまるからこそ
予期せぬ出会いや発見だらけ。
いろんな まれた京産大実態を、
「京産通信社」所属する個性豊かな記者たちが
独自にリサーチし、かしていきます。

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001ラガー経済学部

ラガーマンだった父親の影響で、大のラグビー好き。休日は試合観戦が定番。その流れからか、横縞の服をよく着ている。ちなみに好きな男性のタイプはラガーマン系ではないらしい。同じく父親の影響で、B‘zをいつも聴いている。アルバムの発売日が近くなると、周囲に告知をし始める。座右の銘は「愛のままにわがままに」。通信社いちの高身長。足が長すぎて、よくつまづく。

002アオキ·10万ボルト経済学部

子どものころ、某ゲームにハマってしまい、今も暇をみつけてはモンスター探し。相棒はやっぱり、可愛くて強いアイツ。一人暮らしが寂しくなり、最近ではついにリアルな相棒としてハムスターを飼うようになる。電光石火のごとくスクープを見つける敏腕記者。

003ピンク経済学部

一人暮らしの家の中は、冷蔵庫・洗濯機・オーブン・電気ケトル、そして部屋着に至るまで、すべてをピンクで揃えるほどのピンク好き。彼女にとって大事なのは、正解か不正解かではなく、ピンクか、ピンクじゃないか。好きなお酒も、もちろんピーチ味。

004ヤングコンピュータ理工学部

※2018年情報理工学部新設

通信社きっての末っ子・甘えん坊気質。実際も3人きょうだいの末っ子であることから、「ヤング」という昭和な呼ばれ方をされるように。「甘えるのはわたしだけにしろ」という独自のスローガンを掲げ、とにかく人に甘えてくるが、周囲から頼られたり甘えられたりするのは一切許さない。常にほわっとしているが、月に1回の頻度で、毒舌キャラになる。

005マリア経済学部

すべてを許し、受け入れ、柔らかな光で包み込む母のような存在。他の記者たちが企画会議に遅刻した時も、原稿をひたすら提出してこない時も、とりあえず微笑む。「内心では激怒している」という噂もあるが、そのような感情は一切表出しない。困るとすぐ、十字を切って祈りに入る。 「聖母」と書いて、マリアと読む。

006いおん文化学部

自他ともに認める、癒し系担当。ネタ探しや原稿の〆切に追われがちな通信社の、ある意味殺伐とした雰囲気を、無邪気な笑顔で破壊する。その強すぎる癒し力にやられたメンバーから「きみはマイナスイオンか!」と絶賛され、この名がついた。〆切という概念は理解しながらも、結局はマイペースで企画を考え、マイペースで記事を書く、つまり自由すぎる女子。

007キャリア文化学部

好きなランチは日替わり定食。理由は「そのお店の力が一番分かるから」その渋すぎる考え方や発言から、いつの日か「社会人5年目のキャリアウーマンか!」と言われるように。「好きなアーティストはONE OK ROCK」とか言っているが、無理して周囲に合わせている説も囁かれている。今日の昼も、きっとどこかで日替わり定食を食べる。

008作家経済学部

絵やイラストを描くことが好きな、芸術家的側面も併せ持つ彼女。その性格は歴史上の偉大な作家たちと共通し、やはり「繊細」で「ネガティブ」。大学内の仲間たちと楽しく話し合うことで励まされ、今日もなんとか創作意欲を保つ。時折、思いもよらぬおっちょこちょいな一面を見せ、通信社のメンバーを和ませるのが特技の1つ。

009クールコンピュータ理工学部

※2018年情報理工学部新設

通信社の中でもひときわ冷静で頼れるリケジョ。いかなる時も冷静で、時にはドライすぎる行動をとることもしばしば。その判断力は、さながら通信社の中の敏腕デスクのよう。そんな彼女も、大好きな本のことになると、その冷静さを無くし時間を忘れて熱く語ってしまうらしい。

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